【口コミ/レビュー】パチスロ「いろはに愛姫」 評価/感想/ツイートまとめ

パチスロ いろはに愛姫の評価/感想/ツイートをご紹介します。

機種紹介

【機種概要】

設定は左・中・右・6の4段階、押し順の偏りを見抜くことで機械割がアップする仕様の。
スペックはリアルボーナス+ARTタイプとなっていて、BIG後は必ずARTに突入する。
BIGとART中は青7の押し順当て(3択)が重要で、正解すれば青7が揃ってARTのゲーム数を上乗せ。
ART中のBIGは約1/6と高確率で押し順当てが発生するので、設定を早く見抜くほど上乗せを獲得しやすくなる。

【基本仕様】

メーカー パオン・ディーピー
導入日 2020年3月2日
設定 BIG REG ボーナス合算 機械割
1/268.6 1/385.5 1/158.3 96.8%~104.1%
1/268.6 1/385.5 1/158.3
1/268.6 1/385.5 1/158.3
6 1/245.5 1/246.4 1/123.0 106.0%

例えば設定左の場合、BIG/ART中に左第1停止が正解となる割合は約50%、
BIG中に関しては共通青7揃いもあるので左第1停止時は50%以上(1/1.946)で青7が揃う。

 

つまり、カットイン時の第一停止を左、中、右、それぞれで正解率を確認し、
正解率が一番高い押し順が設定値となっている可能性が高い。

 

全てが50%を下回った場合、設定6の可能性が高い。

【解説動画】

口コミ/レビュー

演出面評価平均:3.2
性能面評価平均:3.4
総合評価平均   :3.6

 

飯美味台!
演出面評価★★★★ /性能面の評価★★★★★ /総合評価★★★★★
【演出面】
とにかく政宗のような演出ですが、女性達が演じているので可愛いですしとてもバランスが良い台です。
【性能面】
とにかくビック中の7揃いをいかに少ないサンプルで押し順を3択の中から設定を見つけ出すか!それだけでゲロ甘仕様です!
【総評】
ゲロ甘仕様な為、2週間でホールから撤去されてしまいました。
仕様を把握していないのかライバルは目もくれなかった為夕方から毎日打っていました。
2週間で+12kという出来過ぎな結果でホクホクしていました。
現在は撤去されておりバブルは無くなってしまいました。
今甘い機種
演出面評価★★ /性能面の評価★★★ /総合評価★★★

【演出面】
よくも悪くも通常時もART中もひたすらチャンス目待ちになってボーナス察知も単調なので、
演出にあんまり期待できないという点が少し残念だなと思います。

 

【性能面】
右左が35%程度で中が0/8で設定よくわかりませんでした。
BIG引けないとキツいですし、案外判別時間かかりそうって初打ちのイメージでした。
また今度朝から打てる時にリベンジしたい。

 

【総評】
今の現行の機種では最も甘いと言われています。
台としてはもう少しな感じもしますが、
甘いので撤去されるまでは打っていこうと思ってます。

6号機の中では退屈しない機種
演出面評価★★ /性能面の評価★★★★ /総合評価★★★

【演出面】
チャンス目の価値がそこまで無いように思います。
何割くらいでボーナス当選するのか分かりませんが、
冊子には結構強いように書かれているので期待していたら
チャンス目からの赤文字や熱そうな演出は平気で外れました。
また、通常時はレア役待ちになってしまうので退屈な印象ですが、
それは愛姫に限ったことではなく、6号機の中では他機種に比べるとまだ通常時も楽しめる方なのかなと思います。
あと、ボーナス察知時の右リール中バー狙いなのですが、目押しが結構シビアなのか、赤7まで滑ってこないことが多々ありました。

 

【性能面】
隻眼の嫁(AT)は、とても面白いシステムだと思います。
正直、この評価だけで愛姫全体の評価が上がっているのは事実です。
設定に6以外高低をつけず、7揃いの押し順を設定として扱ったことは、さすが大都だなと感心しました。
打っていて、どこが50バーセントかを探している時はすごく楽しいです。
出玉性能は、ビッグありきで増えるイメージですが、6号機なので仕方ないと諦めています。

 

【総評】
世間では甘い甘いと言われていますが、そこまで甘くないように感じます。
オカルトかもしれませんが、完全にヒキに依存した台だと思っているので、
自分のヒキがいまいちな日は、打たないようにしています。
ただ、楽しめる台としては文句なしです。
新しい曲やキャラも追加され、政宗2を踏襲したような作りは打っていて飽きません。

演出はダイトらしく楽しめる仕様になってます!
演出面評価★★★★★ /性能面の評価★ /総合評価★★★

【演出面と性能面】
ビックとレギュラーがあり、A+ARTのタイプになってて押し偏セブンといった独特なゲーム性があります。
ビックボーナス中とART中に青7を狙う演出が発生します。
第1停止リールの3択押し順に挑戦できてそれに正解したらARTゲーム数が上乗せされるというスタイルがあります。
これが個人的には面白いと思います。
さらに設定差があるみたいで人気が出ることを期待したいです。
ARTの純増は約0.3枚/Gで正直厳しめです。
ボーナスもビックで150枚程度でちょっとボリュームにかけるイメージです。

 

【総評】
演出面はダイトらしいコミカルで楽しめる仕様になってますが戦うにはつらいスペックだと思います。
せめて番長3くらいのスペックがないと勝ち負けを考えた打ち方は厳しいかなと。
遊ぶつもりで打つ分にはちょうどいいタイプかもしれません。

いろはに愛姫はホールとの三択読み合いが面白い!
演出面評価★★★ /性能面の評価★★★★ /総合評価★★★★

【演出面】
演出バランスは若干過剰、信頼度の低い演出が頻発してストレスを感じることもある。
出目や滑りを楽しむ機種ではないが、液晶上の演出法則を覚えてしまえばアツいポイントをいろいろ楽しめそうなタイプ。
大都お得意のパロディ演出は見ていて楽しい。
また、ボーナス中に聴ける楽曲も豊富で飽きさせない。

 

【性能面】
第1停止の押し順当て(3択)に成功するごとにARTのゲーム数が上乗せされていく。
そして特筆すべきは、その3択の正解が設定によって変化するということ。
ボーナスはBIG150枚RB40枚と少ないため、いかに3択当てを成功させてARTに長く滞在できるかが肝心。
3択さえ見抜いてしまえば、104.1%という出率はかなり甘い。
ただし、やはりボーナスの出玉が少ないので、グラフは微増していくようなマッタリしたタイプという印象。

 

【総評】
店との読み合いに勝ち、どれだけ早い段階で正解の3択を見抜けるか……この台のゲーム性、楽しみ方はそこにつきる。
全国的に甘い甘いと言われており、利益が出ないためか、すでに稼働停止や撤去という店も多々ある。
自分が実戦した地域は非等価が主流なのでまだまだ現役で稼働しているが、特殊スペックなのでホールでの寿命は短いのかもしれない。
ユーザーに新しい楽しみ方を提示し、6号機においてこのような独創的なチャレンジをしたメーカーを評価したい。

関連ツイート

 

 

 


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