【口コミ/レビュー】パチンコ 新鬼武者 狂鬼乱舞 Light Versionの評価/感想まとめ

パチンコ  新鬼武者 狂鬼乱舞 Light Versionの口コミ/レビューをご紹介します。

機種紹介

【機種概要】

6段階設定搭載の『ぱちんこ 新鬼武者 狂鬼乱舞』の甘デジバージョン。
初当り後の10回の時短、「蒼剣RUSH」での引き戻しが「狂鬼乱舞」突入のメインルート。
狂鬼乱舞突入率は約50%~約52%。
狂鬼乱舞の時短回数は25or45or65回。
平均継続率は設定1でも約90%、最大継続率は約96%。

 

【基本仕様】

メーカー オーケー
導入日 2020年1月6日
大当たり確率 約1/99.9~約1/73.6(通常時) 約1/21.3~約1/19.8(高確率時)
ラウンド数 3R or 4R or 7R or 10R  10カウント
狂鬼乱舞突入率 約50%~約52%
賞球数 3&1&2&3&5&3&6
大当たり出玉 約180 or 約210 or 約390 or 約570個(払い出し)
電サポ回転数 10 or 25 or 45 or 65回
【大当たり振り分け―ヘソ】
3R 蒼鬼BONUS(時短65回) 1.5%
3R  鬼BONUS(時短10回) 98.5%
【大当たり振り分け―電チュー】
10R 極限BIG BONUS(時短65回) 12%
10R 蒼鬼BONUS(時短65回) 0.5%
10R 蒼鬼BONUS(時短45回) 0.5%
7R 蒼鬼BONUS(時短65回) 6.0%
7R 蒼鬼BONUS(時短45回) 29%
7R 蒼鬼BONUS(時短25回) 2.0%
4R 蒼鬼BONUS(時短65回) 3.0%
4R 蒼鬼BONUS(時短45回) 34.5%
4R 蒼鬼BONUS(時短25回) 12.5%

 

【解説動画】

口コミ/レビュー

継続率タイプ
演出面評価★★★★ /性能面の評価★★★★ /総合評価★★★★
画面がすごくデカくてとても見やすくていいです。当たったら23回転で狂鬼乱舞に入れないといけないのがとても大変だと思います。
狂鬼乱舞の確率56%なので入りやすいと思います。左上と右下から役物が出るのがとてもかっこよくてよかったです。
出玉はそんなに多くないと思います。そのかわり継続率はとてもいいと思います。
とてもスピード感もあるのでとても早く感じられると思います。ボリュームがすごくて迫力があってすごくいいと思います。
個人的に戦えるスペックです。
演出面評価★★★★★ /性能面の評価★★★ /総合評価★★★
個人的には十分、勝負できるスペックかと思います。
鬼武者シリーズが好きというのもありますが、過去の作品における演出を踏襲しつつ出玉性能にひねりをつけ、
打ち手にとって初当たりを引きやすく楽しませてくれる仕様になっていると思います。
連チャン性能に関しても上手く重なればまとまった出玉が得られるので遊び心を感じます。
マイナス面としては光と音といった装飾関係が昨今の流れからか派手な感じがするのが少し残念ではあります。
賑やかな割に出玉が少ない
演出面評価★★★ /性能面の評価★★ /総合評価★★★
初回あたり後10回転の右打ちで当たりを引くのは至難の業とおもってやっていますが、
実感としては結構あたりを引いてくれます。
演出も好きなのですが、いかんせん賑やかな割に出玉が少ない印象です。
もう少し大当たりラウンドの振り分けがMAX寄りになると遊んでいても楽しいのになぁと思います。
ラッシュ時と通常時の落差がかなり激しいので、ハマっているときはかなりめげそうになりながら打っています。
ハマってやっと当たったのに10回転何の予告もなく終了という事も多く、もうちょっと楽しませてくれるとありがたいです。
ライトミドルで打ちやすい
演出面評価★★★ /性能面の評価★★★★ /総合評価★★★★
感想と致しましては、演出面は鬼武者らしい前作を踏襲したような演出もあったりしてファンであれば感動するとは思います。
また、享楽さんらしい派手な演出が多くてとても良かったです。
また、特にこの台で注目したいのが高い継続率です。
ライトミドルらしい打ちやすい確率ながら継続率が高めなので勝てる可能性があるのがものすごくありがたいです。
また、出玉もそこそこあるので回転数次第で勝てる確率も上がりすごく良い台でした。
勝てる甘デジ
演出面評価★★★★ /性能面の評価★★★★★ /総合評価★★★★★
継続率の高い甘デジで一回あたりの出玉は少なめの設計にはなってますが,
出玉スピードがあって5千発くらいの出玉ならさくっと出るイメージが湧く台。
ミドルの時は覚醒チャレンジという演出が長く感じてテンポが悪かったけど甘デジではそれが改善されているのもいいですね。
ラッシュ中の演出に関しても高速変動になっていますし、エアバイブやPフラッシュなど大当り濃厚告知が頻発に発生します。
初当たり時の壁さえ突破してしまえば勝てる機種だと思います。
個人的にお勧めしません。
演出面評価★ /性能面の評価★ /総合評価★★
この新鬼武者狂鬼乱舞Light Versionで遊んだ感想ですが、まず個人的に演出が好きじゃありません。
そして派手な演出でメチャメチャ期待させる割には、なかなか当たりを引くことが出来ませんでした。
やっと当たりを引いても継続しないで終わり。一日中そんな状態が続いて終了。
大当たり終了後、確かに金のトロフィーが出たはずなのですが。
あのトロフィーを見なければ、もっと早く止めていたのにと思うと悔やまれてなりません。
突破タイプだけど壁は低い
演出面評価★ /性能面の評価★★★ /総合評価★
当たれば回数限定ではあるが確変が必ずつくのでよくあるST突入率50%タイプの台よりかはスペック的には全然好みです。
演出も過去の鬼武者シリーズの台の演出を踏襲している部分もあり非常に分かりやすかった。
保留変化も大当たりによく絡むけど、保留変化依存台ではないしそれよりも演出内容のチャンスアップが大事な印象。
役物はくどくなく爽快感があって気持ちいい。
初回は電サポ14回で確変確率20分の1を1回引くだけで高継続率のRUSHへぶち込めるので
ハードルはそんな高いようには感じず結構甘い台に感じました。
初回突破すれば結構楽しめそう(´・ω・`)
面白かったよ! という方はクリックしてもらえると嬉しいです!
にほんブログ村 パチンコブログへ

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事